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    <title>子どもの鍼の黒田鍼治療院</title>
    <description>夜泣き、疳の虫、おねしょなど！
全てのちびっ子の笑顔のために。
小児はりは刺さない鍼で、安心安全。</description>
    <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>第２回手合わせ会開催日程＆会場</title>
      <description>平成26年第２回手合わせ会を、4月13日（日曜）に、クローバープラザで行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前中初級講座、午後中級講座を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大師流小児はりの会九州では、初級の受講者の方も聴講生の形で受講することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初級の先生も、午後中級講座を聴講されてみませんか？</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/567/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>第11回大師流小児はりの会 初心者講習会</title>
      <description>12月1日に福岡県アクシオン福岡にて行いました第11回大師流小児はりの会九州初心者講習会に、ご参加いただいた先生方、大変お疲れ様でした。&lt;br /&gt;
会場が少し寒かったようですが、皆さんの熱心な心で、後半暖かく感じられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後は年間を通して５回の手合わせ会（ミニ講習会）を開催致しますので、是非ご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先行して、当日の写真をブログアップしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非ご覧下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご質問などございましたら、コメントか、メールでどうぞ。</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/566/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>明日です。</title>
      <description>以前かr計画していた小児はり体験会を明日行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ほど参加の方kら体調不良に着き欠席の連絡を頂きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どれだけの方が参加して頂けるのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は全然準備不足でして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
できるだけ多くのちびっ子の笑顔が観れると良いと思っています。</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/565/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>小児はり11</title>
      <description>疳虫の症状で自傷動作が有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この症状が出る子は疳の虫が強いのだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
髪の毛の逆立ちや、奇声、人見知り、&lt;br /&gt;
そんな症状を超えているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生後からどれだけスキンシップを取っているかで変わるのだと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なるだけ、できるだけ、肌で肌を感じるくらいにスキンシップしてださい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親との距離。&lt;br /&gt;
母親との関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一歳半くらいまでに関係性ができるそうです。</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/564/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>小児はり10</title>
      <description>小児はりのタイトルですが、、、、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
治療する中で小児はりというのを用いていますが、小児はりは小児だけに使うのでは有りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大人にだって使います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小児はりと言う道具の名前であって、小児だけに使うのでは有りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/563/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>小児はり9</title>
      <description>人が怒って頭から湯気が立つと表現することがありますが、子どもの特に乳児の髪の毛の逆立っているのは、疳の虫なんですよ。</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/562/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>小児はり8</title>
      <description>小児はりをはじめて、思うこと。&lt;br /&gt;
子どもの症状と、慢性疼痛の患者さん。&lt;br /&gt;
どことなく似ているような気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこがにてる？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際漠然としていて、よくわからないのが本心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慢性疼痛の患者さんはどこが悪いというより、その痛みそのものが病気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
疳虫のひどい子は、何かが悪いわけではなくて、出ている症状それが病気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろと似ているところをこれから探して&lt;br /&gt;
いきたいと思います。</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/561/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>小児はり7</title>
      <description>夜泣きのこは、かんが強い？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
疳の虫の症状は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だだをこねる。&lt;br /&gt;
キーキー叫ぶ。&lt;br /&gt;
壁に頭をぶつける。&lt;br /&gt;
人見知り。&lt;br /&gt;
ets.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろと手に負えない子？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴れて元気なことの判断は難しいが、究極の甘えん坊なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前にも書いたが、頭の中が奇麗にがらんどうの子どもは、いろいろなところのいろいろな記憶を残して行く。&lt;br /&gt;
記憶用メモリーは降る回転している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこ？&lt;br /&gt;
だれ？&lt;br /&gt;
なに？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それがずっと頭の中を乗っ取っているくらい、現状把握をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その情報収集能力がすばらしく能力が高い子どもが、疳の虫が強い子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大人もそうだがそこまで仕事をすると肩もれば、頭も痛くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭が遺体ということを言わない、子どもは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キーキー言ったり、頭ぶつけてみたり、噛み付いたり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな子として発散しようとしているのですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこのその症状を小児はりで取ってあげるんだね。</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/560/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>小児はり6</title>
      <description>小児はりというくらいだから対象は小児です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とは言え小児から児童までくらいが対象になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようは生まれてから、１２歳くらいまでです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大人からすると生まれたての子どもの頭の中は、何の情報も入っていない空き家みたいな物で、あること全てを吸収しようとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、楽しいことでも、悲しいことでも、つらいことでも、いろいろな記憶をとどめることができるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その記憶の生理を毎晩寝ている時に、整えるらしいのですが、驚いた気を区のところの生理をする時にいきなり空き出したりするようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、夜若干泣くのは当たり前なのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですがうちのようなところに来られる子どもさんは、一晩に６回７回８回となんども泣いて、その泣き止まず名手くれないという古閑多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな時は小児はりが有効のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしお知り合いで子どもが泣くので夜寝れないんだよねと、おっしゃってる方がいらっしゃったらご紹介ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には小学校に入っても夜泣く子もいるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜泣いている子は夜寝れていないのと一緒ですからね。</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/559/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>小児はり5</title>
      <description>人間を外敵から守っているのは皮膚？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近雑菌などから体を保護している最初の防衛ラインは皮膚と言っても良いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口の中や鼻なの中などのは粘膜で覆われていて、そこには絶えず粘液で保護されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その皮膚は誰でも同じ皮膚のように感じるのだが、人によってすごく違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔らかい肌、&lt;br /&gt;
固い肌、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚い皮膚と&lt;br /&gt;
薄い皮膚、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乾燥肌と、&lt;br /&gt;
潤いhだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鮫肌と、&lt;br /&gt;
もち肌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その肌の中にもいろいろある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鮫肌の中に、もち肌っぽいところが有ったり、またその逆だったり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それその場所を探すのが、僕らの仕事の第一歩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体の声を肌から聞くことです。</description> 
      <link>http://ice164.blog.shinobi.jp/Entry/558/</link> 
    </item>

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